この記事は、お店や会社のInstagramアカウントを、複数のスタッフや本部・代行会社で運用したい方向けです。個人どうしでアカウントを貸し借りする話は扱いません。
お店のInstagramを複数人で運用するなら、パスワードを教え合うのではなく、Instagramの「共有アクセス」か、Meta Business Suite(ビジネスポートフォリオ)の権限で人を招待します。どちらもパスワードを知らせずに投稿してもらえ、あとからアクセスを取り消せます。ただし共有アクセスの人数は、公式ヘルプでは有料の「Meta One」のプランごとに書かれています。また、投稿できる人を増やすほど、誰が何を出したか、辞めた人を外したかの管理も増えます。
| 方法 | パスワードを教えるか | 人数(公式ヘルプの記載) | 辞めた人の外し方 | 向いている体制 |
|---|---|---|---|---|
| パスワードの共有 | 教える | 制限なし(管理できない) | パスワード変更・ログイン中の端末からログアウト・信頼できるデバイスの削除 | おすすめしない |
| Instagramの共有アクセス | 教えない | Meta One Advanced 最大4人/Expert 8人/Max 30人 | 共有アクセスの画面から取り消す | 数人のスタッフが投稿もする |
| Meta Business Suite(ビジネスポートフォリオ) | 教えない | ヘルプに人数の記載なし | 設定の[メンバー]から削除 | 本部・代行会社と一緒に運用する |
| 写真だけ集めて、投稿は1か所から | 教えない | 写真を送る人は何人でも | 写真の送り先から外す | 現場の全員に素材を出してほしい |
情報は公式ヘルプを開いて確認したものです(確認日はページ上部)。Instagramの画面や仕様はよく変わるため、3か月ごとに見直します。
パスワードの共有をやめたほうがいい理由
お店のアカウントのパスワードを、スタッフのグループLINEで回している。小さなお店では珍しくない運用です。ただ、この方法には3つの問題があります。
- 辞めた人もログインできるままになる。 パスワードを知っている人が辞めても、変えない限り入れます。
- 誰の操作か分からない。 全員が同じアカウントで入るので、どの投稿を誰が出したか、後から記録で確かめられません。
- 外すときの手間が大きい。 パスワードを変えると、残るスタッフ全員に新しいパスワードを配り直すことになります。
1つ付け加えると、二段階認証を入れていても安心とは言い切れません。Instagramの二段階認証は「認識されていないデバイス」からのログインでコードを求める仕組みです。一度「このデバイスを信頼する」を押した端末は、次からコードなしで入れます(公式ヘルプ)。辞めた人のスマホが信頼できるデバイスに登録されていれば、その端末からは入れる可能性があります。
Instagramには、パスワードを知らせずに人を招待する公式の方法があります。次の2つの章で順に説明します。
出典:Instagramヘルプセンター「二段階認証でMetaアカウントの安全を確保する」
Instagramの「共有アクセス」でスタッフを招待する
共有アクセスは、Instagramアプリの中で他の人をアカウントに招待する機能です。招待された人は、自分のInstagramアカウントから、お店のアカウントに切り替えて操作します。パスワードは知らせません。
公式ヘルプでは、招待された人ができることとして、投稿・「いいね!」・コメントが挙げられています。プロアカウントなら広告の掲載とインサイトの確認もできます。
使える条件と人数
公式ヘルプに書かれている条件は次のとおりです。
- 共有アクセスは、条件を満たすInstagramアカウントでしか利用できません。
- ティーン(10代の利用者)はこの機能を利用できません。
- Meta Oneプランに登録していると、プランに応じて次の人数まで招待できます。
| Meta Oneのプラン | 招待できる人数 |
|---|---|
| Advanced | 最大4人 |
| Expert | 8人 |
| Max | 30人 |
Meta Oneは、Metaの有料のサブスクリプションです。公式ヘルプには「試験運用中につき提供地域が限定されており、まだご利用になれない場合があります」とあります。ビジネス向けにはEssential・Advanced・Expert・Maxの4つのプランがあり、特典の一覧に共有アクセスが入っているのはAdvanced・Expert・Maxの3つです。
注意したいのは、Meta Oneに登録していないアカウントで、共有アクセスを使えるのか、何人まで招待できるのかは、公式ヘルプに書かれていないことです。招待された側のヘルプには「共有アカウントの所有者がAdvanced・Expert・Maxのサブスクリプションを停止した場合、共有アクセスが取り消される場合がある」とあります。この書き方からは、有料プランを前提にした機能と読めます。
実際に使えるかどうかは、お店のアカウントでアプリを開き、メニューに[共有アクセス]が出るかで確かめてください。解説記事の中には、以前の仕様の人数(2人・9人など)を載せているものもあります。人数は必ず公式ヘルプの最新の記載で確かめてください。Meta Oneの日本での料金は、この記事では確認できていません。登録時にアプリに表示される金額を確認してください。
出典:Instagramヘルプセンター「Instagramアカウントを他の利用者と共有する方法」/Metaヘルプセンター「Meta Oneを使用してInstagramアカウントを他の人と共有する方法」「Meta Oneプランについて」/Instagramヘルプセンター「アカウント共有に招待された場合にInstagramで共有アクセスを使用する方法」
招待の手順
お店のアカウントでログインした状態で、次の順に進みます(公式ヘルプの手順)。
- 右下の[プロフィール]またはプロフィール写真をタップ
- 右上の[メニュー]をタップ
- [共有アクセス]をタップ
- [他の人を招待]をタップ
- 検索バーから招待する人(相手のInstagramアカウント)を探す
- [招待を送信]をタップ
招待された人にはお知らせが届きます。相手は7日以内に承認する必要があります。承認・却下・期限切れのときは、招待した側にもお知らせが届きます。期限が切れたら、招待を送り直せます。
招待されたスタッフ側は、お知らせをタップして[承認する]を押します。承認後は、画面右上の[切り替える]から、自分のアカウントとお店のアカウントを行き来して操作します。
DM(受信箱)とストーリーズは、別に許可する
招待を承認しただけでは、受信箱(DM)とストーリーズには入れません。お店側が人ごとに許可します。
- [共有アクセス]を開く
- [管理]の下の[受信箱へのアクセス]または[ストーリーズへのアクセス]をタップ
- 許可する人の右の切り替えボタンをタップし、[許可する]で確定
切り替えボタンをもう一度タップすると、許可を取り消せます。
受信箱について、公式ヘルプには2つの注意があります。
- 受信箱へのアクセスには、メッセージの閲覧・送信・返信や通話に加えて、Meta AIとのチャットへのアクセスも含まれます。
- 受信箱へのアクセスを許可すると、アカウントが共有されていることが、Instagramのチャットで他の利用者に表示されます。
予約の問い合わせや、お客様とのやりとりがDMに入るお店は、受信箱を誰に開けるかを先に決めておくと迷いません。
誰が何をしたかを見る
共有アクセスの画面から、招待した人がお店のアカウントで何をしたかを確認できます。
- 全員分を見る:[共有アクセス]→[アカウントアクティビティ]
- 1人分を見る:その人の名前の横の[•••](その他のオプション)→[アカウントアクティビティ]
公式ヘルプには、記録される操作の例として、投稿とリール動画のシェア、コメント、「いいね!」、新しいフォローが挙げられています(これらに限らない、と書かれています)。パスワードを共有していると、この記録は取れません。
Meta Business Suiteで権限を渡す(本部・代行会社と運用する場合)
複数の店舗を本部がまとめて見ている、代行会社と一緒に運用している。そういう体制なら、Meta Business Suiteのビジネスポートフォリオに人を追加して、お店のInstagramアカウントへの権限を渡す方法もあります。こちらも本人のパスワードは知らせません。
追加の手順
公式ヘルプの手順は次のとおりです(パソコンのMeta Business Suite)。
- ビジネスポートフォリオの[設定]を開く
- 左のメニューで[ユーザー](画面によっては[メンバー])をクリック
- 右上の[ユーザーを招待]をクリック
- 相手のメールアドレスを入力(相手のFacebookアカウントで使っているメールアドレスと同じものが必要)
- ビジネスポートフォリオへのアクセス許可を選ぶ
- 割り当てるビジネスアセット(お店のInstagramアカウントなど)と、そのアクセス許可を選んで[招待]
相手が招待を承認すると参加できます。公式ヘルプには「すべての機能を利用できるようになるまで数日かかることがある」とあります。
人を追加できるのは、ビジネスポートフォリオの全権限を持つ人だけです。メニューに[ユーザー]や[メンバー]が出ない場合は、全権限を持っていない可能性があります。
投稿に必要な権限
Meta Business Suiteで投稿を作るには、投稿先のInstagramアカウントについて、次のどちらかが必要です(公式ヘルプ)。
- 全権限
- コンテンツへのアクセス許可
追加した人には、最初は基本的なアクセス許可が付きます。公式ヘルプは「業務上必要となるレベルのアクセス許可のみを割り当ててください」としています。投稿だけを頼む相手に全権限を渡す必要はありません。
なお、権限の名前やメニューの表記は、公式ヘルプの中でも「ユーザー」「メンバー」「利用者」と揺れています。画面が変わることも多いので、名前が違っても、上の考え方(投稿に必要なのは全権限かコンテンツへのアクセス許可)で選んでください。Meta Business SuiteでInstagramに1回で載せられる写真は10点までです。
出典:Metaビジネスヘルプセンター「ビジネスポートフォリオにユーザーを追加してビジネスアセットを割り当てる」「デスクトップのMeta Business Suiteで投稿を作成・管理する」
共有アクセスとMeta Business Suiteの使い分け
| 比べる点 | 共有アクセス | Meta Business Suite |
|---|---|---|
| 操作する場所 | Instagramアプリ | 主にパソコンのMeta Business Suite |
| 招待のしかた | 相手のInstagramアカウントを検索 | 相手のメールアドレス(Facebookアカウントと同じもの) |
| 人数 | Meta Oneのプランで4/8/30人 | ヘルプに人数の記載なし |
| 権限の細かさ | 投稿などの基本操作+受信箱・ストーリーズを人ごとに許可 | アセットごとに全権限/コンテンツなどを選ぶ |
| 向く相手 | 店内のスタッフ数人 | 本部・代行会社・複数店舗 |
スタッフが辞めたときの手順(チェックリスト)
辞めた人のアクセスは、最終出勤日のうちに外すのが安全です。次の順で確認します。退職の手続きの書類と一緒に、印刷して使えます。
| 順 | やること | どこで |
|---|---|---|
| 1 | 共有アクセスを取り消す | Instagram:[メニュー]→[共有アクセス]→その人の[•••] |
| 2 | ビジネスポートフォリオから削除する | Meta Business Suite:[設定]→[メンバー]→名前→[削除] |
| 3 | 受信箱・ストーリーズの許可が残っていないか見る | [共有アクセス]→[管理] |
| 4 | 直近の操作を確認する | [共有アクセス]→その人の[アカウントアクティビティ] |
| 5 | パスワードを共有していた場合は変更する | [アカウントセンター]→[パスワードとセキュリティ]→[パスワードを変更] |
| 6 | ログイン中の端末からログアウトさせる | [アカウントセンター]→[パスワードとセキュリティ]→[ログインの場所] |
| 7 | 信頼できるデバイスに残っていないか見る(二段階認証を使っている場合) | 二段階認証の設定 |
| 8 | その人が写っている過去の投稿の扱いを本人と確認する | 本人との話し合い |
| 9 | 予約済みの投稿に、その人の写真が入っていないか見る | 予約投稿の一覧 |
各項目の補足です。
- 1〜2:ビジネスポートフォリオから人を削除すると、その人のポートフォリオへのアクセス許可と、割り当てていたアセット(Instagramアカウントなど)へのアクセス許可がまとめて取り消されます(公式ヘルプ)。共有アクセスの取り消しボタンの名前は、公式ヘルプに手順の記載がありません。[共有アクセス]の画面で、その人の[•••]から操作してください。なお、共有アクセスを渡した人をブロックすると、その人は自動的にアクセスを失います(公式ヘルプ)。
- 5〜6:公式ヘルプの手順は、プロフィール→[メニュー]→[アカウントセンター]→[パスワードとセキュリティ]です。[ログインの場所]で、アカウントを選んで[ログアウトするデバイスを選択]から端末をログアウトさせます。
- 7:二段階認証を使っている場合、「このデバイスを信頼する」で登録した端末はコードなしでログインできます。二段階認証をオンにすると信頼できるデバイスを削除できる、と公式ヘルプにあります。
- 8:消すかどうかは、投稿した人ではなく写っている人の意向で考えます。
- 身に覚えのないログインや投稿が見つかったら、Instagramの案内どおり https://www.instagram.com/hacked から手続きします。
出典:Metaビジネスヘルプセンター「ビジネスポートフォリオから利用者を削除する」/Instagramヘルプセンター「Instagramのパスワードを変更する」「Instagramの最近のログインアクティビティを確認する」「不正アクセスされたInstagramアカウント」
よくある質問
1つのアカウントを複数人で使えますか?
使えます。パスワードを教え合うのではなく、Instagramの共有アクセスで招待するか、Meta Business Suiteのビジネスポートフォリオで権限を渡します。どちらもパスワードを知らせずに操作してもらえ、あとからアクセスを取り消せます。
共有アクセスは何人まで招待できますか?
公式ヘルプでは、Meta Oneのプランごとに、Advancedは最大4人、Expertは8人、Maxは30人です。Meta Oneに登録していない場合の人数は書かれていません。
共有アクセスは無料で使えますか?
公式ヘルプは、招待できる人数をMeta One(有料)のAdvanced・Expert・Maxのプランごとに書いています。加入していない場合に使えるかどうかは書かれていません。お店のアカウントのメニューに[共有アクセス]が出るかで確かめてください。
招待したスタッフの個人アカウントは、お客様に見えますか?
招待は相手のInstagramアカウントを検索して送ります。受信箱へのアクセスを許可すると、アカウントが共有されていることが、Instagramのチャットで他の利用者に表示されます(公式ヘルプ)。誰の名前がどう表示されるかは、公式ヘルプに詳しい記載がありません。
誰が投稿したか、後から分かりますか?
共有アクセスなら、[アカウントアクティビティ]で人ごとの操作を確認できます(公式ヘルプ)。パスワードを共有している場合は、全員が同じアカウントで入るため分かりません。
辞めた人が過去に投稿したものは消すべきですか?
投稿した人ではなく、写っている人の意向で判断します。写っている人が辞めて「消してほしい」と言った場合は、まずその投稿を非公開にするか削除するかを本人と決めてください。
10代のアルバイトスタッフを招待できますか?
公式ヘルプには「ティーンはこの機能を利用できません」とあります。
全員に投稿させない、という選択|写真を集める人と公開する人を分ける
ここまでの方法は、どれも「投稿できる人を増やす」方法です。共有アクセスで4人を招待すれば、4人が投稿できるようになります。
そこで1つだけ考えてみてください。
今月お店で撮られた写真のうち、実際に投稿されたのは何枚でしょう。投稿が止まっている理由は「投稿できる人が少ないこと」と「写真が1か所に集まらないこと」の、どちらに近いですか。
投稿できる人が足りないなら、この記事の前半の方法がそのまま使えます。写真が集まらないことが理由なら、別の分け方もあります。全員は写真を送るだけにして、公開は1か所から出すという分け方です。この形だと、お店のInstagramにログインする人が増えません。辞めた人を外す作業も、写真の送り先から外すだけになります。
やり方は大きく2つです。
| やり方 | 費用 | 残る手間 |
|---|---|---|
| (a) LINEグループや共有アルバムに写真を集め、担当者が選んで投稿する | 無料 | 選ぶ・文章を書く・投稿するのは担当者。担当者が忙しいと止まる |
| (b) 写真を受け取って、確認と配信までを仕組みで行う | 有料 | 導入時の設定。現場は写真を送り、配信のタイミングを選ぶ |
(b) の一つが、当社のタイムリーです。仕組みは次のとおりです。
- スタッフは、お店専用のLINE公式アカウントに、写真とひとことを送ります。はじめて送る人は最初に名前を送り、お店が承認してから配信の対象になります。
- 配信のタイミング(今すぐ配信/1時間後/3時間後/明日9時)をLINEのボタンで選びます。
- AIが写真を1枚ずつ確認し、合わない写真は配信を見送ってLINEでお知らせします。AIが判断できなかった写真は自動では配信せず、当社の担当者が確認します。
- 問題がなければ、送ったひとことを添えて、Instagram・X・Threads・Facebookと、Googleビジネスプロフィールへ配信します。Googleビジネスプロフィールへは、写りの良い写真を1日1件選んで出します。
- 完了や見送りは、LINEでお知らせします。何を・いつ・どこへ配信したかの記録も残ります。
スタッフが辞めたときは、マイページの「LINEで写真を送る人」でその人の[投稿を止める]を押します。お店のInstagramのパスワードも、共有アクセスも触る必要はありません。
AIの確認は投稿のリスクを減らすための補助です。法令や各SNSの規約に合っていることを保証するものではありません。TikTokへの配信は対応予定で、現在は使えません。
料金は月15,000円(税別)で、初期設定費は無料です。月60原稿までで、最低利用期間はありません。写真を送る人の人数で料金は変わりません。導入時のLINE公式アカウントとの接続や各SNSの連携設定は、当社が代行します。各SNSアカウントとLINE公式アカウントは、お店の名義でご用意いただきます。
出典一覧
本文で使った記載がページにあることを、確認日にブラウザで開いて確かめました。
- Instagramヘルプセンター「Instagramアカウントを他の利用者と共有する方法」 使った箇所:冒頭の表、利用条件、ティーン不可、Meta Oneのプラン別人数、招待の手順、7日以内の承認、受信箱・ストーリーズの許可、Meta AIとのチャットを含むこと、共有がチャットで表示されること、アカウントアクティビティ
- Metaヘルプセンター「Meta Oneを使用してInstagramアカウントを他の人と共有する方法」 使った箇所:招待された人ができること(プロアカウントは広告の掲載とインサイト)、[•••]からの個別のアクティビティ、ブロックするとアクセスを失うこと
- Metaヘルプセンター「Meta Oneプランについて」 使った箇所:Meta Oneが有料・試験運用中で提供地域が限定、ビジネス向け4プラン、共有アクセスはAdvanced以上の特典
- Instagramヘルプセンター「アカウント共有に招待された場合にInstagramで共有アクセスを使用する方法」 使った箇所:承認のしかた、アカウントの切り替え、プラン停止で取り消される場合があること
- Instagramヘルプセンター「二段階認証でMetaアカウントの安全を確保する」 使った箇所:認識されていないデバイスでコードを求めること、信頼できるデバイスはコード不要、信頼できるデバイスの削除
- Instagramヘルプセンター「Instagramのパスワードを変更する」 使った箇所:パスワード変更の手順
- Instagramヘルプセンター「Instagramの最近のログインアクティビティを確認する」 使った箇所:[ログインの場所]からのログアウト
- Instagramヘルプセンター「不正アクセスされたInstagramアカウント」 使った箇所:instagram.com/hacked の案内
- Metaビジネスヘルプセンター「ビジネスポートフォリオにユーザーを追加してビジネスアセットを割り当てる」 使った箇所:追加の手順、全権限が必要、基本的なアクセス許可、必要な権限だけを渡す、参加に数日かかること
- Metaビジネスヘルプセンター「ビジネスポートフォリオまたはビジネスアセットに対するメンバーのアクセス許可を変更する」 使った箇所:アセットごとのアクセスの削除、[メンバー]の表記
- Metaビジネスヘルプセンター「ビジネスポートフォリオから利用者を削除する」 使った箇所:削除の手順、削除するとアセットへのアクセス許可も取り消されること
- Metaビジネスヘルプセンター「デスクトップのMeta Business Suiteで投稿を作成・管理する」 使った箇所:投稿には全権限かコンテンツへのアクセス許可が必要、Instagramの写真は10点まで